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ヒノキの倒木にとまるアカタテハ
台風による風倒木被害で草原化した人工林跡では多くの蝶が見られました |
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アカタテハ
成虫で越冬します。外見での雄、雌は酷似しており区別は困難です。(花はテンニンソウ)
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シータテハ
翅の外縁が極端なギザギザになっているのが特徴です。山地の蝶です。(標高2,000m・花はヤハズヒゴタイ)
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クジャクチョウ
夏は高原に多く、アザミ、マツムシソウなどに訪れます。(標高2,000m・花はヤハズヒゴタイ) |
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スミナガシ
日本のタテハチョウのなかでは最も原始的な樹林性のチョウです。(標高600m) |
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